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黒豆屋マスターBLOG

黒豆の話の最近のブログ記事

2009年5月11日 00:00
新緑の季節に"森林浴"を

ゴールデンウィークが終わって、身体も財布も疲労気味です。そんな時こそ「いつもの黒豆エキス」で養生ください。木の芽が一斉に吹き出す季節、森の散歩はフィトンチッドの精気を身体いっぱい浴びてリフレッシュできる時節です。国の林野関係の研究機関でもフィトンチッドの効果を実証していますが、新緑の森は木々のさわやかなエネルギーを全身でいただける気がします。ミネラルウォーターのペットボトルにKUROの顆粒を入れて、森林浴にお出かけください。

森林

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5月10日、第二週の日曜日が今年の「母の日」です。黒豆屋では"母の日特集"を組み、お母さんの健康づくりや美肌づくりに黒豆シリーズのプレゼントを提案し、とても好評です。

今では頑張ったお母さんが"自分にご褒美"と自分にプレゼントされるケースもあり、いつまでも若く元気な母であってほしいものです。
母の厳しいチェックにも耐えられる当店のピュアな黒豆シリーズは、芹川自信のギフトです。ご用命ください。

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濃縮した黒豆煮汁を粉末化した、10年目の新商品・顆粒タイプ「KURO(クロ)」が大変ご好評で感謝しています。エキスタイプは持ち歩きにはちょっと不便という方も、スティックタイプでいつでもどこでも飲めるから嬉しいとの言葉をいただいています。
定期購入では、一袋100円〜130円ですから缶ジュースや夕刊紙並みの価格で、元気の素の栄養成分が補給できるとの声も。
たくさんのお客様の声に支えられて、これからも精進してまいります。
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2009年3月30日 00:00
「養生訓」を見習って

ギリシアの医聖ヒポクラテイスは二千年も前に、自然治癒力を説き"あなたの食べ物を薬としなさい"と云っています。
江戸時代、84歳で「養生訓」を執筆した貝原益軒も"体の五官、耳目口鼻形(皮膚)を使わなければ心も病む"と自然良能を同じように説いています。益軒は"病を早く治せんとして急げば、かえって過(あやま)りて病をます"と。
ともに現代人への警鐘でしょうか。日頃の食事や養生の大切さに気づき、いつもの黒豆エキスを一杯!
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2009年3月23日 00:00
full of beans!

英語で豆は「bean」と言いますが、この豆を使ったおもしろい英文があります。
「full of beans」
直訳すれば"豆がいっぱい"で、意味は"元気いっぱい"の事。
「あなたは、いつも元気いっぱいだね」は、「you're full of beans」となります。が、もう一つ意味があって、「ばかばかしい事を言っているね」とも使われるそうですから、要注意ですね。
でも、当店黒豆屋では「いつもの黒豆エキスで、今日も元気いっぱい!」が合言葉ですからご安心ください。
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黒豆屋のご贔屓さんのお一人、歌手の森口博子さんはいつも健康で溌剌として仕事をしておられますが、その秘密は"黒豆エキス"。
毎年悩まされる花粉症予防にも黒豆エキスを飲用されているそうです。その体験を2月19日発売の「女性セブン」"花粉症対策特集"で発表されるとか。そして、もう一つのニュースは森口さんの紹介で女優のうつみ宮土理さんが、黒豆エキスを飲み始め「とても元気が出る」とブログで紹介されています。健康が資産の時代、黒豆エキスの輪が広がることに感謝です。

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2009年2月 9日 00:00
豆は江戸の華

角力(すもう)の番付表は勘亭流文字でインテリアとしても美しく、江戸時代にこの番付表を洒落て「日々徳用倹約料理角力取組」と云うおかずを集めた「見立番付」が国立国会図書館にあり、おもしろいのでご紹介。精進方と呼ばれる野菜料理の大関は八杯豆腐、関脇がこぶと油揚げの煮物、小結がきんぴらごぼう、前頭に煮豆、焼き豆腐のすまし汁等があります。見方を変えれば、きんぴら以外は"大豆部屋"の同門ですね。
豆は江戸の華、黒豆エキスで横綱を目指して日々精進します。
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2009年2月 2日 00:00
「節分」と豆まき

明日は節分です。本来は季節の分かれ目はすべて節分でしたが、立春は正月と同じくらい大事で、旧暦の新しい年を前にした特別な日として奈良時代に宮廷で「鬼やらい」の儀式が行われるようになり、炒った豆をまくようになったのは室町時代だそうです。
ご存知のように「年とり豆」として自分の年と同じ豆を食べますが、お年寄りの方には年の数の豆に熱いお茶を注いで飲む「福茶」もあります。
豆の霊力で一年の無病息災を祈るのですが、ホット黒豆エキスではどうでしょうか。
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藤原さんの「日本人の品格」がベストセラーになり、時の流行語でしたが今、その品格が問われています。食の安全安心が求められ、顔の見える商品や企業から"品格ある商品、企業"が市場のキーワードだそうです。

品格とは商品や企業の心と魂で、その心と魂の感じられないモノはお客様に選ばれないと云うことです。当店の看板商品、黒豆エキスも10年の節目に良品質に添ったネーミングとデザインを一心し、名実ともに"品格エキス"と云われるようご期待を超える提案をしてまいります。 

まずは、先日、「黒豆百歳」を「いつもの黒豆エキス ゴールド」に、また、「黒豆エキス ピュアスキン ローション」につきましても、「黒豆エキス化粧水」にリニューアル致しました。
その他の商品につきましても、ファミリーパックにつきましては今月末。缶シリーズにつきましては、来月中旬に切り替え予定となっております。

今後とも変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

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「バレンタインデー」と聞くとこの齢でも少し浮き浮きします。

義理チョコも減少し、数年前から商品も変わってきましたし、日本の常識"女性からの愛の告白"も世界並みに男性からもOK!が広がってきました。

そこで黒豆屋からのご提案は「大切な方にいつまでも健康でいていただきたいから」と、願いを込めて「いつもの黒豆エキス」のギフトパックを作りました。カカオのポリフェノールつながりで"黒豆エキス"で元気な日々をキープしていただきたいものです。

さて私は誰にプレゼントしようかと...。

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